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会員規約

「機能性表示マスター講座」(以下、本講座)は、薬事法有識者会議(以下、当会)が運営するe-ラーニング講座です。
 本講座をご利用いただく際に、必ず本講座受講規約(以下、本規約)をご一読いただき、内容に同意されたうえ、情報の登録およびデータの取り込み等を行って下さい。
 なお、本講座を受講される方は、本規約をご承諾いただいたものとします。

第1条 本規約の適用範囲
 本規約は、本講座の利用に関し、全ての受講者および認定者(併せて以下、受講者)に適用されます。また、本規約は、本講座に掲示した時点から適用します。

第2条 受講者
(1)申し込みについて
 本講座の受講を希望し申込みをされる方は、当会が定める方法により手続きを行ってください。当会は、申込者のお申込みと受講料の入金を確認のうえ、申込者にIDとパスワードをメール等で付与します。申込者は、IDとパスワードの付与をもって「受講者」として本講座を受講することができます。ただし、申込者がお申込みをされる際に虚偽の内容を記載・申告をした場合は、当会は申込みを受理しないか、受付け後も取消すことができます。

(2)受講者の義務
 受講者は本講座の利用にあたり、以下の行為を行ってはらないものとします。
  1. 本講座および本講座関係者の著作権またはその他の権利を侵害する行為、および侵害する恐れのある行為
  2. 他の受講者、もしくは本講座および本講座関係者の財産またはプライバシーを侵害する行為、および侵害する恐れのある行為
  3. 上記1.2.のほか、他の受講者もしくは本講座および本講座管理者に不利益または損害を与える行為、および与える恐れのある行為
  4. 本講座の運営を妨げる行為、誹謗する行為
  5. ID、パスワード、メールアドレスおよび(または)これに伴う個人情報を登録する際に、偽造や虚偽の登録をする行為、または登録した内容を不正に使用する行為
  6. コンピュータウィルス等の有害なプログラムおよびデータを本講座を通じてまたは本講座に関連して使用し、もしくは提供する行為
  7. その他、法令に違反または違反する恐れのある行為
  8. その他、本講座管理者が不適切とる行為
 本講座の利用により本講座および本講座管理者または第三者が損害を被ったときは、当該受講者はかかる損害を賠償するものとします。なお、上記各項に該当する行為によって、本講座および本講座管理者または第三者に損害が生じた場合は、受講者の資格を喪失した後であってもすべての法的責任を負うものとし、本講座および本講座管理者に迷惑をかけないものとします。

(3)当会による解約
 当会は、受講者が以下のいずれかの事由に該当する場合は、事前に通知することなく登録を取り消すことができます。
  1. 本規約のいずれかの条項に違反した場合
  2. 申込み事項に虚偽の事実があることが判明した場合
  3. 本講座の利用にあたり、当会、本講座の他の受講者、または第三者に損害を生じさせるおそれがある場合
  4. 手段の如何を問わず、本講座の運営を妨害した場合
  5. 当会が所有する知的財産権、肖像権、プライバシーの権利、名誉、その他の権利または利益を侵害する行為
  6. 法令に違反した場合
  7. 公序良俗に反する行為が認められた場合
  8. 本講座を通じて知り得た情報を、本講座の目的以外の目的に利用した場合
  9. その他、当会が不適切と判断した場合
第3条 IDとパスワードについて
 IDとパスワードの管理は、受講者の自己責任で行って頂きます。ID、パスワードを使用した受講内容の管理は、当該受講者の責任とします。また、ID、パスワードが第三者に漏洩してしまった場合は、ただちに本講座管理者にご連絡くださいますようお願いいたします。受講のご利用を一時的に終了する場合は、その都度ログアウトをしてください。当会は、IDとパスワードの漏洩や不正使用などから生じた損害については保証いたしませんのでご注意ください。

第4条 個人情報の取扱い
 本講座は、受講者の申込みにより知り得た情報、または受講者が本講座を利用する過程において知り得た情報に関し、以下の通りとします。
  1. 当会は、受講者の属性、その他の情報を相手方の同意なく自らの業務遂行のためにのみ利用します。
  2. 当会は、受講者の属性、その他の顧客情報等を統計した情報を開示できるものとします。
  3. 当会および受講者から、顧客情報の共有につき許諾を受けた当会のグループ会社(以下、当会ら)は、メールマガジンの送付等、自己の営業のために情報を利用することができます。
  4. 当会らは、受講者に関わる情報を厳重に管理し、当該受講者の同意がない限り第三者に情報を有償無償を問わず漏洩・開示および提供してはいけません。また、受講者に関わる情報を利用するにあたっては、当該受講者のプライバシーに配慮しなければなりません。
  5. 受講者が個人情報の開示について同意している場合は、第三者に対して情報を開示できるものとします。
  6. 法令により開示が求められた場合は、当会は情報を開示できるものとします。
第5条 解約
 IDとパスワードをを受講者に発行し、受講できる状態になってからの解約はできません。

第6条 サービスの停止
 当会は、以下のいずれかに該当する場合は、受講者に事前に通知することなく、本講座の全部あるいは一部を停止または中断することができるものとします。また、この際に生じたいかなる損害についても、当会は一切の責任を負い兼ねますのでご了承下さい。
  1. 本講座にかかるコンピューターシステムの点検あるいは保守作業を緊急に行う場合
  2. コンピューター、通信回線等が事故により停止した場合
  3. 火災、停電、天災地変などの不可抗力により本講座の運営ができなくなった場合
  4. その他、当会が停止または中断を必要と判断した場合
第7条 利用環境
 本講座は、以下の環境で受講ください。ただし、これらは利用環境を満たしているすべてのパソコンの完全な動作保証を行うものではございません。

【ブラウザ】※OS共通
・Microsoft(R) Internet Explorer 10.0以上
・Google Chrome 最新版
・Mozilla Firefox 最新版

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第8条 本講座の情報の不正利用
 本講座で開示している情報を不正に使用することはできません。本講座管理者が前もって文書で許可しない場合、本講座に掲載された情報を第三者用にコピーすることも禁止されています。

第9条 知的所有権の権利帰属
 本講座を構成する全てのサービス、ならびに使用するテキストに関する著作権その他の知的所有財産権は当会に帰属します。受講者はいかなる形態においてもその内容について複製、転載、編集、第三者への開示、譲渡等できません。

第10条 損害賠償の請求
 受講者が本規約に反した行為または不正、もしくは違法に本講座を利用することにより当会に損害を与えた場合、当会は当該受講者に対し、相応の損害賠償の請求(弁護士費用を含む)を行うことができます。

第11条 準拠法
 本規約に関する準拠法は、日本法とします。

第12条 変更
 本規約および(または)本講座の内容は、当会の判断により、受講者に通知することなく変更できるものとします。

附則
 本規約は 2019年12月1日より実施されます。



2019年12月1日
薬事法有識者会議株式会社